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公益財団法人精密測定技術振興財団は、助成財団です。

TEL. 0422-33-2626

〒180-0023 東京都武蔵野市境南町3-1-6-203

助成金の申請APPRICATION

【NEW】
2020年度の区分(3)前期実施分の公募を開始しました。締切は2020年1月31日です。
2020年度の区分(1)(2)の公募を開始しました。締切は12月16日です。

助成金の対象は以下の区分において募集します。

(1)調査・研究事業に対する助成
(2)講演会及び研究会の開催に対する助成
(3)国際交流等促進事業

(1)調査・研究事業に対する助成 締切は12月16日です。

精密測定技術向上のための調査・研究事業に対する助成  助成募集要項PDF

助成対象期間

2020年(令和2年)4月1日〜2021年(令和3年)3月31日の1年間

助成金額と採択件数

1件につき原則として250万円以内(2019年度実績は39件)
※減額調整を行うことがありますので予めご了承ください。

助成金の振込時期

2020年6月〜7月

助成金の使途

研究計画の遂行・研究成果のとりまとめに必要な経費
※助成金は奨学寄附金として取扱い、助成金額には間接経費が含まれます。

応募資格

東京都に本部のある大学・公的研究機関等に所属する研究者 FAQ参照
※所属する大学・公的研究機関の本部が都内にあれば、申請者の研究場所は都外であっても応募資格があります。

募集期間

2019(令和元年)年10月1日から12月16日

募集締切期日

2019(令和元年)12月16日(当日必着)

応募方法

下記の申請書に必要事項を入力して1個のPDFファイルに変換し、当財団事務局へ電子メール添付の上、
送信してください。 審査はPDFで行われます。PDFファイルは、ページがまたがらないよう、
セルの文字が途切れないよう十分ご注意ください。

応募必要書類

当財団所定の書式を使用のこと(申請書・履歴書・資金計画書・研究計画書@A) 申請書(1)Excel.

選考方法

当財団の助成審査委員会により選考を行い、理事会において決定とし、2020年3月中旬に、応募者に採否の通知をいたします。

助成対象者の義務

助成事業の結了時に、下記の報告書に必要事項を入力して@Excelファイルをメール添付、A印刷物を当財団宛てに一部、郵送してください。
※氏名、所属期間、職名、研究テーマの題目、《概要》200字については、当財団の事業報告に転記し、事業報告は
当財団HPに掲載いたします。
※なお、助成対象者が事業の成果を外部に発表する場合には、必ず当財団の助成を受けて行った研究である旨を明記することとします。

報告書

当財団所定の書式を使用のこと(成果報告書T〜V・収支報告書)成果報告書Excel.

申請書PDF・成果報告書Excel送信先

contact[at mark] pmtp-f.or.jp
※アドレスの [at mark] は@に置き換えて送信してください。

問合せ先・成果報告書印刷物の郵送先

〒180-0023
東京都武蔵野市境南町3-1-6-203
公益財団法人精密測定技術振興財団
電話&FAX 0422(33)2626

(2)講演会及び研究会の開催に対する助成 締切は12月16日です。

精密測定技術向上のための講演会及び研究会の開催(シンポジウム、国際会議を含む)に対する助成
助成募集要項PDF

助成対象期間

2020年(令和2年)4月1日〜2021年(令和3年)3月31日の1年間

助成金額と採択件数

1件につき50万円以内 で、5件前後

助成金の振込時期

2020年4月〜5月

助成金の使途

講演会・研究会の開催に必要な経費

応募資格

東京都に本部のある大学・公的研究機関等に所属する研究者  FAQ参照

募集期間

2019(令和元年)年10月1日から12月16日

募集締切期日

2019(令和元年)12月16日(当日必着)

応募方法

下記の申請書に必要事項を入力して1個のPDFファイルに変換し、当財団事務局へ電子メール添付の上、
送信してください。 PDFファイルは、ページがまたがらないよう、セルの文字が途切れないようご注意ください。

応募必要書類

当財団所定の書式を使用のこと(申請書・履歴書・資金計画書・実施計画書@A) 申請書(2)Excel.

選考方法

当財団の助成審査委員会により選考を行い、理事会において決定とし、2020年3月中旬に、応募者に採否の通知をいたします。

助成対象者の義務

助成事業の結了時に、下記の報告書に必要事項を入力して@Excelファイルをメール添付、A印刷物を当財団宛てに一部、郵送してください。
※氏名、所属期間、職名、会議等の名称、《概要》200字については、事業報告に転記し、事業報告は、
当財団HPに掲載いたします。
なお、助成対象者が事業の成果を外部に発表する場合には、必ず当財団の助成を受けて行った研究である旨を明記することとします。

報告書

当財団所定の書式を使用のこと(成果報告書T〜V・収支報告書)成果報告書Excel.

申請書PDF・成果報告書Excel送信先

上記(1)と同じ

問合せ先・成果報告書印刷物の郵送先

〒180-0023
東京都武蔵野市境南町3-1-6-203
公益財団法人精密測定技術振興財団
電話&FAX 0422(33)2626

(3)国際交流等促進事業 前期実施分の締切は1月31日です。

精密測定技術向上のための国際交流等促進事業に対する助成
(A)海外渡航事業(日本国内の研究者が海外に渡航)
(B)外国人研究者招聘事業(海外の研究者を招聘)
  募集要項PDF

助成対象期間

前期実施分:2020年(令和2年)4月1日〜2021(令和3年)3月31日
後期実施分:2020年(令和2年)10月1日〜2021年(令和3年)9月30日

助成金額と採択件数

1件につき30万円以内 で、前期、後期合わせて10件前後

助成金の振込時期

前期実施分は2020年4月〜5月 後期実施分は2020年9月〜10月

助成金の使途

渡航及び招聘に必要な経費の一部を対象とする。
※助成金を奨学寄附金又は研究助成金として取扱う場合でも、間接経費の徴収は認めません。

応募資格

東京都に本部のある大学・公的研究機関等に所属する研究者。 FAQ参照
ただし区分(A)については大学院生も含むものとし、その場合は指導教員名で応募してください。
海外渡航事業で、アクセプタンスが募集締切日までに間に合わない場合について。FAQ参照

募集期間

前期:2019年(令和元年)11月1日〜2020年(令和2年)1月31日
後期:2020年(令和2年)5月1日〜7月31日

募集締切期日

前期:2020年(令和2年)1月31日(当日必着)
後期:2020年(令和2年)7月31日(当日必着)

応募方法

下記の申請書に必要事項を入力して1個のPDFファイルに変換し、当財団事務局へ電子メール添付の上、送信してください。申請書の他に、主催者に提出した論文のコピーをPDFで添付してください。また、主催者からの招聘状またはアクセプタンスのコピーをPDFで添付してください。添付資料は申請書とは別に 1個のPDFファイルに変換し送信してください。 審査はPDFで行われます。PDFファイルは、ページがまたがらないよう、
セルの文字が途切れないよう十分ご注意ください。

応募必要書類

当財団所定の書式を使用のこと
(渡航申請書・渡航計画書) 申請書(3A)Excel.
(招聘申請書@AB・来日者調書) 申請書(3B)Excel.

助成対象者の義務

終了後1カ月以内に、下記の報告書に必要事項を入力して@Excelファイルをメール添付、A印刷物を当財団宛てに一部、郵送してください。
※氏名、所属期間、職名、研究テーマの題目、《概要》200字については、事業報告に転記し、事業報告は、
当財団HPに掲載いたします。
なお、助成対象者が事業の成果を外部に発表する場合には、必ず当財団の助成を受けて行った研究である旨を明記することとします。

報告書

当財団所定の書式を使用のこと(成果報告書T〜V・収支報告書) 成果報告書Excel.

選考方法

当財団の助成審査委員会により選考を行い、理事会において決定とし、前期実施分については、2020年3月中旬に、後期については、2020年9月までに、応募者に採否の通知をいたします。

申請書PDF・成果報告書Excel送信先

上記(1)と同じ

問合せ先・成果報告書印刷物の郵送先

〒180-0023
東京都武蔵野市境南町3-1-6-203
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電話&FAX 0422(33)2626

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13:00〜17:00)
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